
2012年03月23日
カテゴリー:教員より
親元を離れてKLASに入る決断をするのは勇気のいることですし、簡単なことではありません。しかし、人生において、失敗を恐れずに新しいことに挑戦することは大いに意義のあることです。若きRisk TakerであるKLAS生に、クレッグ先生が自分の体験を元にいくつかの提案をしてくれました。

2012年02月14日
カテゴリー:教員より
冬季休暇が終わり、レザンは一年で最も慌ただしい時期を迎えています。スキー・スノボーのアクティビィティが始まり、今週末には「オープンハウス」(文化祭)が催されますし、ミュージカルの準備も並行して行われています。一方で、そんな中、多感な彼らはいろいろなことに思い悩む時期でもあります。
そんな生徒の様子をパトリット先生が記してくれました。

2012年02月08日
カテゴリー:お知らせ
本校最大の学校行事、それがこの「オープンハウス」です。
日本の文化祭にあたる行事で、生徒たちは、さまざまな趣向を凝らして「日本」を紹介します。
当日は地元レザンの方はもちろん、近郊のインターナショナルの生徒、そして最近ではジュネーブやエーグルからも来校してくださる方が増えています。
開催まであと2週間、生徒が描いたポスターとプログラムが届きました。

2012年02月03日
カテゴリー:教員より
KLASの魅力の一つは「異文化とのふれあい」や「新たな人たちの出会い」です。
ですが「出会い」は何も他者とだけではありません。「新しい自分との出会い」も含まれます。このことについて公文式学習・進路指導担当の宮本啓示先生からメッセージが届きました。

2011年12月26日
カテゴリー:教員より
KLASでは毎年4月末に生徒による「英語ミュージカル」を行います。生徒のミュージカルといっても、中身は限りなく本物。題材は本場ブロードウェイ等で演じられた演目から古典的な名作まで幅広く取り上げ、出演するために「オーディション」に合格し、その後も多くの努力と練習を必要とするからです。昨年は「Xanadu」(ザナドゥ)を行いました。今回は、先月末に行われた英語ニュージカルのオーディションの様子を教務部長で理科担当の在田先生が報告をしてくれました。
