
2011年度の外国における模擬国連参加が終了しました。本年度は従来のオランダのハーグ模擬国連だけでなく、それよりも若干難易度の上がる、アメリカ(ボストン)のハーバード模擬国連にも参加しました。
ハーバード模擬国連では、本物の国連のように、会議中に突然課題が出る(「ある国がゲリラに襲われた!」)など緊迫感を高める仕掛けがあり、世界で活躍。。。
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公文国際学園の科学技術研究部が栃木県のツインリンクもてぎで行われたHONDAエコマイレッジチャレンジ全国大会に6回連続出場しました。
この大会では、日本全国と海外からの500の参加チームがたった1リットルのガソリンで何キロメートル走れるかを競います。報告ビデオをごらんください。。。more...

2011年3月、本校ははじめてNYで行われる模擬国連に参加しました。この模擬国連の最大の魅力は現地の大使館を訪れる機会があること、最終議案の採択が国連本部内にある本物の本会議場で行われることです。17人の生徒たちはミクロネシア連邦・ブータン王国の代表として2つの国を数ヶ月間研究し、現地に向かいました。開会式のあと、それぞれの小委員会(コミティ)に分かれ、各国の代表としてスピーチしたり、他国の代表生徒と英語で議論(ロビイング)し、議案を作成しました。
3日間の議論の後いよいよ全体会議が行われます。生徒たちはどんな感想を持ったのでしょうか。。。
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