中学で行われるウォーカソンでは、途中1回の食事休憩のみで30kmを歩き切ります。決して楽な距離ではありませんが、自分なりの目標を持って早い完歩を目指す生徒、友だちと励まし合い、助け合いながら歩く生徒、それぞれが協調性や目標達成への意識を育てています。